みんなの学び場とは

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みんなの学び場とは



みんなの学び場は、「世界初!コンテンツホルダー専門のブランディング会社」です。

ここでいうコンテンツホルダーとは、(社)日本貢献マインドライセンス協会認定の貢献マインドB級ライセンス以上を取得した者のうち、(株)次世代リーダー研究所においてコンテンツホルダー認定の審査を通過した者を指します。

コンテンツホルダーは、デザイナー・作家・音楽家・講師など、
自分自身でオリジナルのコンテンツを持っている個人もしくは法人です。

言うまでもありませんが、彼らの強みは、そのオリジナルコンテンツの提供にあります。

逆に、弱みになりがちなのが、経営上不可欠な集客・営業・事務・経理などその他の必要業務です。


コンテンツホルダーには、彼らの強みであるコンテンツの提供に専念してもらい、
その他の業務を当社で引き受けるというのが主たる業務となります。

ですから、当社は「コンテンツホルダーに特化した芸能プロダクション」を名乗っております。

そして、みんなの学び場のもう一つの顔。

それは、メンバーはすべて独立した事業主であることです。

「メンバーそれぞれの最優良顧客をみんなの学び場が担う。」

これがみんなの学び場のサブコンセプトとなります。

このサブコンセプトはある話がヒントとなっています。

コロニアル・ペン生命という保険会社は、1950年代、新規法人顧客の開拓に頭を悩ませた結果、
米国退職者協会という年金機構を作りました。

結果、保険会社は数10億ドル企業となり、年金機構は4000万人が加入する巨大組織になりました。

それは、「自分で自分の専属クライアントになればいい。」
という素晴らしい発想の転換から生まれた成功物語です。


当社の経営理念は、「相互に自立したまま、相互支援の関係を築く。」ことです。

みんなの学び場は、この事業にかかわるすべての人が独立した事業主であったまま、
それぞれの顧客企業を生み出してしまおうという
先程の保険会社の成功物語をヒントとして生まれました。

今、お読みいただいている方が、経営者の方であれば、
自分の会社の最優良顧客が新規開拓することなく突然現れたら、感動されることと思います。

そう、保険会社があなたの会社、年金機構がみんなの学び場に相当するからです。


みんなの学び場に関わりあったすべての方が、
みんなの学び場を最優良顧客として活用されることを心より願っております。

株式会社みんなの学び場 一同

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コンテンツホルダーには、彼らの強みであるコンテンツの
提供に専念してもらい、その他の業務を当社で引き受ける
というのが主たる業務となります。



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相互に自立したまま、相互支援の関係を築き事業にかかわる
すべての人が独立した事業主であったまま、それぞれの
顧客企業を生み出してしまいます。




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